++黒白の風++
鈴陽の日々思ったことをつらつらと書き綴っていきたいと思います


昨日、友人の家に遊びに行ってきました(*^^*)
そして、お昼にたこ焼きを作ったのです
タコよりも他の具の方が多かったですが(笑)
ツナとかベーコンとかコーンとかチーズとか…
もはや、何でも焼きww
美味しかったです(^q^)
鈴陽はたこ焼き機に油を塗る担当をしていました
だって、たこ焼きをクルクル回せないんですもの(-_-;)
鈴陽がやると丸にならない…
たこ焼き屋さんは凄いですね
あんなクルクルと…
やっぱり練習とかしたんですかね?
ま、油を塗る作業も大事ですよ(>_<)!!
だって、油を塗らないとくっついちゃいますし!
べ、別に言い訳じゃないんですからねッ
べ、別にまたやりたいなぁ、なんて思ってないんだからねッ
べ、別にツンデレのマネしてるわけじゃないんですからねッ


美術部で文化祭の打ち上げをして来ました\(^o^)/
今回もバイキングでした
なにせ、鈴陽が幹事ですから★☆
今回はアミュプラザの「ザ・ブッフェ・スタイル ロオジ」に行ってきました
鈴陽好みの食べ物が多かったです
行ったことのある友人に
「鶏肉が美味しいよ!」
と微妙なオススメを教えていただいたのですが…
鶏肉が美味しい!!
鶏肉好きの鈴陽はそれだけで幸せです(笑)
お店の雰因気は大人っぽくて
「なんか、騒いじゃいけない感じがするね」
なんて話してたんですけど
メッチャ騒ぎましたww
特に、友人がソフトクリームを作ってきて
「見て!この傾き!!エッフェル塔!!」
なんて言ったときは爆笑でした
隣のテーブルだった女性の方も思わず笑っていたほど(*^^*)
最終的にエッフェル塔は倒れました(笑)
お店の雰因気をぶち壊しのグループだったと思います
冬休みにでもまたしようと計画中です
無理矢理理由をつけて(笑)
昼休み
弁当を前にして一人の友人が言った
「用意してきたからみんな引いて!!」
…何を?
突然の発言に驚きながら差し出された左手を見る
左手の中にはルーズリーフを切ったと思われる紙切れが五枚
その場にいた顔見知りは五名
「折角クジ作ってきたんだから!」
笑顔で告げられた言葉でようやく状況を判断した
彼女は昼食のためにクジを作り、ソレを引かせたいが為に
「絶対にみんな揃うまでご飯食べちゃダメだからね!!」
なんて一生懸命になっていたのだ
クジをみんなに引かせるその姿は
「可愛いねぇ」
思わず頭をガシガシと撫でてしまう
しかし、彼女は抵抗せずに笑ったままだ
余程、このクジを楽しみにしていたのだろう
いったい、このクジには何が書いてあるのだろうか
楽しみ半分、恐怖半分で手の中のクジを開く
「おはし使うの禁止」
…は?
思わずクジを作った少女の顔を見る
相変わらず楽しそうだ
もう一度、恐る恐るクジを見る
「おはし使うの禁止」
どうやら見間違いではないようだ
クジに小さく付け加えられている文字を見つける
「または右手使うの禁止」
つまり、箸を使うなら左手を使え、と?
有りがちだが凄く罰ゲーム的なクジの内容に戸惑っていると他の友人達の声が聞こえてきた
「昼休みが終わるまでお茶禁止」
「今日のお弁当で一番好きなおかず半分を他の人と交換」
「次のクジを作ってくる」
クジを作ってきた彼女は
「ハズレ」
鈴陽のクジの命令以外は抜け道があった
「ハズレ」はそもそも何も変化がないので困ることはない
「次の〜」はクジを作ってきた少女が
「あ、作りたくなかったらいいよ?私が作ってくるから」
もはや、命令ではない
「今日の〜」はクジを引いた友人が嬉しそうに
「鈴陽!コロッケ半分と唐揚げ交換して?」
アンラッキーというよりむしろラッキー?
「昼休みが〜」を引いた友人はお茶ではなくコーヒーを持ってきていたので
「お茶じゃなかったらいいよ」
普通に飲める
つまり、明らかに罰ゲームなのは鈴陽だけなのである
しかし、折角作ってきてくれたのだから、と左手で箸を使おうと試みる
…予想以上に難しかった
左手がつりそうになっていた
それでも、なんとか食べ進めていく
そんな様子を見ていた友人達
「器用だね!」
「頑張ってるね」
「律儀にやってるね」
…最後のちょっと待て
やらなくていいのか?
他のメンバーが普通に食べすぎて何のために左とで食べているのかわからないからね
第三者が見たら、アイツ一人で何やってんだ、って感じですけどね
そう思いながらなんとか食べきった
キツかった
…が、何となく楽しかったのは気のせいじゃないだろう
次のクジが楽しみな気がするのも
きっと気のせいじゃないだろう
弁当を前にして一人の友人が言った
「用意してきたからみんな引いて!!」
…何を?
突然の発言に驚きながら差し出された左手を見る
左手の中にはルーズリーフを切ったと思われる紙切れが五枚
その場にいた顔見知りは五名
「折角クジ作ってきたんだから!」
笑顔で告げられた言葉でようやく状況を判断した
彼女は昼食のためにクジを作り、ソレを引かせたいが為に
「絶対にみんな揃うまでご飯食べちゃダメだからね!!」
なんて一生懸命になっていたのだ
クジをみんなに引かせるその姿は
「可愛いねぇ」
思わず頭をガシガシと撫でてしまう
しかし、彼女は抵抗せずに笑ったままだ
余程、このクジを楽しみにしていたのだろう
いったい、このクジには何が書いてあるのだろうか
楽しみ半分、恐怖半分で手の中のクジを開く
「おはし使うの禁止」
…は?
思わずクジを作った少女の顔を見る
相変わらず楽しそうだ
もう一度、恐る恐るクジを見る
「おはし使うの禁止」
どうやら見間違いではないようだ
クジに小さく付け加えられている文字を見つける
「または右手使うの禁止」
つまり、箸を使うなら左手を使え、と?
有りがちだが凄く罰ゲーム的なクジの内容に戸惑っていると他の友人達の声が聞こえてきた
「昼休みが終わるまでお茶禁止」
「今日のお弁当で一番好きなおかず半分を他の人と交換」
「次のクジを作ってくる」
クジを作ってきた彼女は
「ハズレ」
鈴陽のクジの命令以外は抜け道があった
「ハズレ」はそもそも何も変化がないので困ることはない
「次の〜」はクジを作ってきた少女が
「あ、作りたくなかったらいいよ?私が作ってくるから」
もはや、命令ではない
「今日の〜」はクジを引いた友人が嬉しそうに
「鈴陽!コロッケ半分と唐揚げ交換して?」
アンラッキーというよりむしろラッキー?
「昼休みが〜」を引いた友人はお茶ではなくコーヒーを持ってきていたので
「お茶じゃなかったらいいよ」
普通に飲める
つまり、明らかに罰ゲームなのは鈴陽だけなのである
しかし、折角作ってきてくれたのだから、と左手で箸を使おうと試みる
…予想以上に難しかった
左手がつりそうになっていた
それでも、なんとか食べ進めていく
そんな様子を見ていた友人達
「器用だね!」
「頑張ってるね」
「律儀にやってるね」
…最後のちょっと待て
やらなくていいのか?
他のメンバーが普通に食べすぎて何のために左とで食べているのかわからないからね
第三者が見たら、アイツ一人で何やってんだ、って感じですけどね
そう思いながらなんとか食べきった
キツかった
…が、何となく楽しかったのは気のせいじゃないだろう
次のクジが楽しみな気がするのも
きっと気のせいじゃないだろう


